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彼女の方からベッドに

 前の彼女と別れてからは、心に穴が開いた状態がずっと続いていて虚しさで包まれていたのですけれど、神待ちの女子大生と知り合って自宅に連れ帰ることが出来てとてもハッピー気分になれていました。
かわいらしい清楚系の女子大生ヒヨリちゃん、楽しくお喋りしたり一緒に食事をとったりと、前カノとしていた時の様な雰囲気を味わっていました。
たった一晩でも、こんなステキな女性と一緒にいられるんだから気分は上がりっ放しでした。
かわいらしい女子大生の笑顔を見ているだけでも、心がほっこりしてしまうんです。
異性と一緒にいると言うのは、男にとって凄く楽しいものですからね。
ただ会話を楽しむそれだけでも十分に満足いくものでした。
草食系だから、初めての女性と会ったその日にセックスなんて考えられません。
「男の人って、すぐに手を出してくると思ったけど、違うんだね」
そんなこと言われてしまいました。
お風呂にも入らせてあげ、さっぱりした様子の彼女、自分はベッドで彼女はソファで寝ることになりました。
緊張しているからなかなか寝付けそうにない、そんなことぼんやり彼女の事を見ながら考えていました。
久しぶりの癒しを貰って、この瞬間が長い間続けば良いと思ってしまいました。
そしてようやく睡魔が現れた頃に、彼女が下着姿で突然ベッドに入り込んできたのです。
そして僕の腕まくらで眠ろうとするのですから驚きました。
「一緒の方が安らぐから」
そう言って胸に顔をうずめてきました。

さらに彼女、パジャマの上から股間をさすり出すのです。
彼女に密着された時点でペニスは硬くなっていましたから、ギンギンのペニスをいきなり愛撫されてただドキドキするだけでした。
彼女の甘い香りと、サラサラの髪、それにしなやかな肉体が密着して、しかもペニスを触られ続けるんですから、我慢できるわけがありません。
自然と彼女のおっぱいに手を当てて揉んでいました。