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ビッチだった!!

 初めて神待ちを自宅に連れて行って宿泊させることになり、そしてその相手が積極的になっているのにはただ驚くばかりでした。
清楚な雰囲気を持っていた年下の女子大生、彼女はベッドに潜り込んできて、僕のペニスをしきりに愛撫してくるのです。
パジャマの上からさんざん触られた後、今度は手を中に挿れてきました。
彼女の柔らかい手が、フル勃起している肉棒を握り締めた時、とても気持ち良くなっていったのです。
エッチな手付きでシコシコしてくれて、自分も彼女のおっぱいの感触を確かめ下着を外していきました。
ヒヨリちゃんはコチコチに固まっているペニスに顔を近づけていき、口の中に挿れていきました。
彼女の温かい口の中で舐められ、亀頭部分を下でレロレロされてアヘ声が出てしまいました。
自分も彼女の濡れたオマンコを触り続けた後、クンニで舐めてあげました。
彼女もとても気持ち良さそうな声を出して感じてくれるし、シックスナインはかなり長い間続けていきました。
その後彼女は騎乗位で上になり、挿入を始めてしまったのです。
可愛い顔を快楽に歪めながら、ペニスの硬さをオマンコの穴で味わっている姿がとってもエッチでした。
小ぶりのおっぱいを鷲掴みにしてあげるともっとエッチな声を出し始めたのです。
彼女のオマンコの穴の締め付けがとても心地よくって、すぐに絶頂まで達してしまいました。
セックスも本当に久しぶりだったし、相手がこんなに可愛いらしいヒヨリちゃんで夢の中にいるような感覚でした。
「思ったよりもオチンチンが大きくて驚いちゃった」
後戯の時、腕まくらで甘えながら彼女がそんなこと言ってくれたんです。

「草食の人ってオチンチンちっちゃいと思ってたからね」
いたずらっぽい笑顔を浮かべながらそう言っていました。